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職務質問される人って、どんな人?職質されやすい特徴などを現役警察官に聞いてみた。

自転車に乗ってパトロールする警察官。職務質問されやすい人ってどんな人。


街中などで、警察官に声をかけられてはじまる職務質問。

時間も取られるし、やましいことがなくても疑われ、イヤな感じになること間違いなしです。

こんにちは、横浜メガネ(@yokohamamegane)です。

実は僕、職務質問を何十回もされています。
ぜんぜん自慢にもならないことですが、何度も職質されて思ったことがあります。

職質されやすい人っているんだろうな。

そう、意識していなくても、職質されやすい人っているはずです。

この記事では、僕の思う職質されやすい人、そして友人の現役警察官に、職質する対象者について聞いてみたことを話していきます。

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職務質問の「123」ってなに?現役警察官に聞いてみた。

職務質問時に警察官同士が話す「ひゃくにじゅうさん」の意味について

この記事を読んでいただいているあなたは、職務質問をされたことがありますか?

自慢にはなりませんが、僕は過去何十回と職質をされたことがあります。

こんにちは、横浜メガネ(@yokohamamegane)です。

実際にされてみて思うのは、職務質問なんてされないに越したことはありません。

気分のいいものではないですからね。

職務質問をされたことのある方で、警察官から「123」と言う言葉を聞いたことがありませんか?

僕は何度か聞いたことがあり、「123」と言う言葉が気になったことがあります。

気になったら、詳しいのに聞くのが1番です。
僕には学生時代のつながりで、警察で働いている友人が数人いるので、実際に聞いてみました。

この記事では、職務質問の際に警察官の話す「123」について、どんな意味があるかなどをお話しします。

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USJエルモのバブル・バブル。待ち時間や混雑予想、身長制限など基本情報まとめ。

エルモのバブル・バブルの待ち時間や混雑予想、子供が怖がらずに乗れるかなど基本情報まとめ

「子どもにちょっとだけドキドキを体験させたい」
「ジェットコースターは、まだ早そうだけど、何か違うものでドキドキさせてあげたい」

こんにちは、横浜メガネ(@yokohamamegane)です。

せっかく楽しいアトラクションがたくさんあるから、「子どもに少しだけドキドキ体験をさせてあげたい」と、考えている親御さんも多いのではないかと思います。

アトラクションに乗ったあと、ちょっと怖かったけど楽しかった、そんな体験させてあげれるのも遊園地のいいところです。

ユニバーサル・スタジオ・ジャパンには、「ちょっとドキドキ、でも楽しい!」ってアトラクション、エルモのバブル・バブルがあります。

わたしもドキドキだったけど楽しかったよ。

うん、大人でもドキドキできてよかったね…。

この記事では、エルモのバブル・バブルについて、待ち時間や混雑予想、実際に乗ってみた感想などを話していきます。

多少なり参考にしていただけたらうれしいです。

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USJモッピーのバルーン・トリップ。待ち時間や混雑予想、身長制限など基本情報まとめ。

モッピーのバルーン・トリップの待ち時間や混雑予想、子供が怖がらずに乗れるかなど基本情報まとめ

「高いところから、ユニバ内の景色が見たい」
「高いところから、ユニバの夜景が見たい」

そんな想いを持っている方もいらっしゃると思います。

こんにちは、横浜メガネ(@yokohamamegane)です。

ユニバーサル・スタジオ・ジャパンには、たくさんのアトラクションがありますが、ゆっくり高い場所から景色を眺めるってなると、ユニバーサル・ワンダーランドにしかありません。

この記事でご紹介するアトラクションは、モッピーのバルーン・トリップというアトラクションです。

「乗って楽しい」
「回って楽しい」
「景色を見て楽しい」

そんな3拍子揃っているモッピーのバルーン・トリップ。

それでは、混雑予想や身長制限、怖さなどを話していきます。

 

モッピーのバルーン・トリップの待ち時間・混雑予想。

大きな気球で大空へ舞い上がります。

モッピーのバルーン・トリップは、子供向けアトラクションの多いエリア、ユニバーサル・ワンダーランドにあります。

高いところから景色を眺めることができるので、天気のいい日は気持ちいいです。

大人も子どもも楽しめるアトラクションなので、家族で乗っている方がたくさんいます。

人気のあるアトラクションなので、混雑しやすく待つことが多いです。
平日の夜20時ごろでも、20分以上待つことが多いアトラクションでもあります。

ワンダーランドにある他のアトラクションとは、混雑する時間帯に違いがあります。

それでは下記にて、待ち時間と混雑予想を書いていきますので、参考にしていただけたらと思います。

平日の待ち時間。

平日は、すいていれば5分で乗れる時間帯もあります。

午前中は、比較的すいていることが多いです。

混みはじめるのは、12時過ぎから、もしくは17時過ぎから待ち時間が長くなることが多いです。

平日で30分以上の待ち時間が表示されている場合は、ユニバ全体がかなり混んでいる日になります。

平日の待ち時間

晴れ:約15~30分

雨 :約5~20分

休日の待ち時間。

休日は、待ち時間が長くなります。

特に、12時前後から混雑が激しくなります。
混雑のピークは、16時から20時前後。

特に土曜日は混雑している時間が長く、21時頃まで40分待ちなんてこともあります。

休日の待ち時間

晴れ:約50~80分

雨 :約20~40分

大型連休(春・夏・冬休み等含む)の待ち時間。

大型連休も、休日と同じような待ち時間です。

モッピーのバルーン・トリップですが、大型連休も混雑具合にあまり変化がないのが特徴です。

晴れている日に、10分ほど長くなりますが、さほど変化はありません。

他のアトラクション同様、1番混むのが3月です。
気温も過ごしやすく、卒業シーズン、春休みと重なるので、8月よりも待ち時間が長くなるときがあります。

大型連休の待ち時間

晴れ:約50~90分

雨 :約20~40分

よやくのりの発券は必要?

朝、開園と同時にUSJへ入場したなら、よやくのりを取得する必要はありません。
下記記事でもお話ししていますが、朝一入場なら、10時までによやくのり対象アトラクションはすべて乗れるはずです。

モッピーのバルーン・トリップのすいている時間帯と注意したいこと。

平日や休日、大型連休の日も含め、すいている時間帯は朝10時までと20時以降です。
朝一番で入場すれば、よやくのりの発券も必要ありません。

ただし、2点注意があります。

  • 開園と同時に入園しても、異常に混んでいる日がある。
  • 20時以降から閉園まで、異常に混んでいる日がある。

たまにですが、平日休日の区別なく、50分以上も並ぶ時間帯があります。

8時台に25分以上待つ日だった場合は、迷うことなく、よやくのりの発券をすることをおすすめします。

16〜20時は、子連れ家族が並んでいるのは減っていますが、カップルが多く並んでいます。

昼間に激しい絶叫系で遊んで、帰る前にのんびり高い場所から景色を楽しむ方が多いのが理由だと思います。

夜にモッピーのバルーン・トリップへ乗るなら、20時以降がおすすめです。

モッピーのバルーン・トリップの場所。

モッピーのバルーン・トリップは、ユニバーサル・ワンダーランドエリア内にあります。

ワンダーランドへの行きかたは、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのメインエントランスを抜けて、1つ目の十字路を右に曲がってください。

ハリウッド・ドリーム・ザ・ライドの先を右に曲がり、まっすぐ進むとワンダーランドがあります。

エリアに入ると、

  • スヌーピーエリア
  • キティエリア
  • セサミエリア

の3つのエリアが順番に出てきます。

ピンクの建物ばかりのキティエリアを抜けると、すぐ右にモッピーのバルーン・トリップが見えます。

モッピーのバルーン・トリップ基本情報。

モッピーのバルーン・トリップの身長制限やシングルライダーなどの基本情報

ここでは、モッピーのバルーン・トリップの身長制限など、基本情報をお話しします。

定員。

32名(1ゴンドラ4名、計8台)。

所要時間。

約2分

身長制限。

  • 単独乗車の場合は、122cm以上。
  • 付き添い乗車の場合は、92cm以上

よやくのり。

よやくのり対象アトラクションです。

ユニバーサル・エクスプレス・パス。

エクスプレス・パス対象外アトラクションです。

シングルライダー。

シングルライダー対象外アトラクションです。

チャイルドスイッチ。

チャイルドスイッチ対象アトラクションです。

モッピーのバルーン・トリップに乗ってみた感想。

モッピーのバルーン・トリップに子供と一緒に乗ってみた感想

晴れている日に乗るのが、1番おすすめの日。

はじめて乗ったときの感想ですが、上空から見る景色がすごく印象に残っています。

青空の下、気球型のアトラクションに乗って、のんびり空中散歩を楽しめました…。
でも、1周だけ。

そのあとは、ゴンドラの中にあるハンドルをグルグル子どもに回され…。

ちょっ、待った、眼が回って気持ち悪い…。

モッピーのバルーン・トリップは、柱を中心に周っています。
それ以外にも、ゴンドラ自体を周わすハンドルが中に付いています。

子どもってハンドル回すの好きだし、大人よりも三半規管が強いのか、眼が回りにくいみたいで、笑いながら楽しんでいました。

降りてきたとき、フラフラだったよね。

まわし過ぎなんだよ…。

初めて乗ったときから、子どもたちのお気に入りのアトラクションの1つで、今でも必ず乗って楽しんでいます。

昼も夜も、空中から見る景色は最高にきれいで、大人も子供も楽しめます。

モッピーのバルーン・トリップは子どもには怖い?乗れる?

モッピーのバルーン・トリップは、怖さを感じることがないアトラクションです。

唯一怖いと感じるなら、高さぐらいだと思います。

でも、スピードも速くないですし、ゴンドラに乗っているときは、周りの景色しか見ることがありません。

子どもは、高さを感じることなく、周りの景色を見て楽しんでいました。

 

まとめ。モッピーのバルーン・トリップは、景色を楽しみながら乗りたいアトラクション。

モッピーのバルーン・トリップは子供が楽しめるアトラクション

モッピーのバルーン・トリップの、待ち時間や混雑している時間帯、乗ってみた感想をお話ししました。

最高で32人もの方が乗れるので、多少並んでいても列の進みは早い方だと思います。

身長制限さえクリアしていれば、小さなお子さんとも一緒に乗れるので、子連れファミリーにはありがたいアトラクションです。

ユニバへ行った際は、ぜひ子供と一緒に楽しんでみてください。

では、また~。
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。
この記事が少しでも参考になったらうれしいです。

USJエルモのゴーゴー・スケートボード。待ち時間や混雑予想、身長制限など基本情報まとめ。

ユニバのワンダーランドにあるエルモのゴーゴー・スケートボード。待ち時間や混雑予想、すいている時間帯などの基本情報まとめ

セサミストリートで有名なのが、エルモ。
赤い体で、とてもかわいらしいキャラクターで、大人から子供まで人気のあるキャラクターです。

こんにちは、横浜メガネ(@yokohamamegane)です。

エルモって、テレビで見たことがない方でも知っている、有名なキャラクターですよね。

そんな人気のエルモ、ユニバーサルスタジオジャパンでも同じように人気のあるキャラクターです。

エルモの登場するセサミストリートですが、ワンダーランドにはセサミ関連のよやくのり対象アトラクションが3つあります。

その中でも、この記事では「エルモのゴーゴー・スケートボード」についてお話しします。

待ち時間やすいている時間帯、どんな乗り物なのかをこの記事で知って、満喫していただけたらと思います。

 

エルモのゴーゴー・スケートボードの待ち時間・混雑予想。

エルモの大好きなスケートボードに一緒に乗れます。

エルモのゴーゴー・スケートボードは、子供向けアトラクションの多いエリア、ユニバーサル・ワンダーランドにあります。

エルモと一緒にスケボーに乗ってるような体験をすることができ、大人にも子供にも人気のあるアトラクションです。

人気のあるアトラクションなので、混雑しやすく待つことが多いですが、他のアトラクションよりも比較的早く乗れるのが特徴です。

それでは下記にて、待ち時間と混雑予想を書いていきますので、参考にしてください。

平日の待ち時間。

平日は、すいていれば5分で乗れる日もあります。

午前中は、比較的すいていることが多いです。
混みはじめるのは、12時過ぎから、もしくは15時過ぎから待ち時間が長くなることが多いです。

平日で30分以上の待ち時間が表示されている場合は、ユニバ全体がかなり混んでいる日になります。

平日の待ち時間

晴れ:約15~30分

雨 :約10~20分

休日の待ち時間。

休日は、待ち時間が長くなります。

特に、12時前後から混雑が激しくなります。
混雑のピークは、15時から19時前後。

混雑している時間が、長くなる傾向があります。

休日の待ち時間

晴れ:約40~60分

雨 :約20~40分

大型連休(春・夏・冬休み等含む)の待ち時間。

他のアトラクションと違って、休日と同じような待ち時間。

エルモのゴーゴー・スケートボードですが、大型連休も混雑具合があまり変化がないのが特徴です。

他のアトラクションは、休日と比べて大型連休中は10~20分待ち時間が多いです。

ですが、ゴーゴー・スケートボードに関しては、あまり変わりがないです。

とは言っても、日によってもの凄く混んでいる日もあります。

特に、1番混むのが3月です。
気温も過ごしやすく、卒業シーズン、春休みと重なるので、8月よりも待ち時間が長くなるときがあります。

大型連休の待ち時間

晴れ:約40~60分

雨 :約20~40分

よやくのりの発券は必要?

朝、開園と同時にUSJへ入場したなら、よやくのりを取得する必要はありません。
下記記事でもお話ししていますが、朝一入場なら、10時までによやくのり対象アトラクションはすべて乗れるはずです。

エルモのゴーゴー・スケートボードのすいている時間帯と注意したいこと。

平日や休日、大型連休の日も含め、すいている時間帯は朝10時までと19時以降です。
朝一番で入場すれば、よやくのりの発券も必要ありません。

ただし、2点注意があります。

  • 開園と同時に入園しても、異常に混んでいる日がある。
  • 18時以降から閉園まで、異常に混んでいる日がある。

たまにですが、平日休日の区別なく、40分以上も並ぶ時間帯があります。

8時台に25分以上待つ日だった場合は、迷うことなく、よやくのりの発券をすることをおすすめします。

18時台は、よやくのりの発券が終了しているので、乗る場合は並ぶしかありません。

エルモのゴーゴー・スケートボードの場所。

エルモのゴーゴー・スケートボードは、ユニバーサル・ワンダーランドエリア内にあります。

ワンダーランドへの行きかたは、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのメインエントランスを抜けて、1つ目の十字路を右に曲がってください。

ハリウッド・ドリーム・ザ・ライドの先を右に曲がり、まっすぐ進むとワンダーランドがあります。

エリアに入ると、

  • スヌーピーエリア
  • キティエリア
  • セサミエリア

の3つのエリアが順番に出てきます。

ピンクの建物ばかりのキティエリアを抜けると、すぐ右にエルモのゴーゴー・スケートボードがあります。

エルモのゴーゴー・スケートボード基本情報。

よやくのり対象アトラクションだから、混んでいるときはよやくのりを発券してから乗れば待ち時間を短縮できる。

ここでは、エルモのゴーゴー・スケートボードの身長制限など、基本情報をお話しします。

定員。

32名(1列4名、計8列)。

所要時間。

約2分

身長制限。

  • 単独乗車の場合は、122cm以上。
  • 付き添い乗車の場合は、92cm以上

よやくのり。

よやくのり対象アトラクションです。

ユニバーサル・エクスプレス・パス。

エクスプレス・パス対象外アトラクションです。

シングルライダー。

シングルライダー対象アトラクションです。

チャイルドスイッチ。

チャイルドスイッチ対象アトラクションです。

エルモのゴーゴー・スケートボードに乗ってみた感想。

ライドが高い位置に行かない、急旋回がない、見た目が楽しそうなどなど、子供が怖がらずに乗れるアトラクション

スケボーに乗ってハーフパイプを滑ってる感じが楽しい。

はじめて乗ったときの感想ですが、思っていた以上に楽しいアトラクションでした。

ハーフパイプに見立てたライドコースを、行ったり来たりするだけのアトラクションなので、それほどでもないと思っていまいした。

でも、その行ったり来たりするだけのゴーゴー・スケートボードが楽しいです。
まっすぐ滑ったり、横向きに滑ったり、とにかく予測できない動きをするライドがおもしろくてよかったです。

エルモのゴーゴー・スケートボードは子どもには怖い?乗れる?

エルモのゴーゴー・スケートボードは、見た目も楽しそうなアトラクションなので、乗る前から子どもがイヤがることはないかなと思います。

ゴーゴー・スケートボードの怖くない理由

ライドが高い位置にいかない

スピードが遅く感じる

急旋回がない

あくまでも、見た目の感覚の問題なので、すべての子どもに当てはまらないこともあります。

実際にユニバに行ったときに、実物を見せてから列に並ぶのが一番いいと思います。

我が家の子どもたちは、怖がることなく楽しんでいました。

怖がりなのに乗れてたよね~。

そうだね、楽しそうに笑ってたのが印象的。

小さな子どもでも、十分に楽しめるアトラクションだと思います。

まとめ。エルモのゴーゴー・スケートボードは、子供が安心して乗れるアトラクション。

エルモのゴーゴー・スケートボードの、待ち時間やすいている時間帯、乗ってみた感想をお話ししました。

風を爽快に感じながら乗ることができる、ゴーゴー・スケートボード。
昼間に乗るのもいいですが、夜に乗るのも雰囲気が違っていいですね。

ユニバーサル・ワンダーランドの中では、大人も一緒に楽しめる、数少ないアトラクションの1つです。

ユニバへ行った際は、ぜひ子供と一緒に楽しんでみてください。

では、また~。
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。
この記事が少しでも参考になったらうれしいです。